沿革

  • 大正12年4月(1923年)
    元会長、駒田哲三の父、駒田采次郎が名古屋市中区駿河町において駒田春日堂を創業。学習ノート、画用紙の製造卸を開始。
  • 昭和21年3月(1946年)
    名古屋市中区針屋町に移転(現 第4ワシントン錦ビル)。学習ノート製造に加えて活版印刷を開始。
  • 昭和23年12月(1948年)
    法人組織に変更。株式会社駒田春日堂設立。元会長駒田哲三が初代社長に就任。
  • 昭和40年11月(1965年)
    情報化時代を迎えオフセット印刷を導入。ノート製造工場を合併。総合印刷工場一本化を目指して設備を強化。
  • 昭和45年12月(1970年)
    現在地に合理化された近代的総合印刷工場を新築移転。これを契機に社名を駒田印刷株式会社に変更。
  • 昭和53年3月(1978年)
    創業55周年・会社設立30周年を迎え、駒田良次が二代目社長に就任。駒田哲三は会長に就任。
  • 昭和58年5月(1983年)
    創業60周年・会社設立35周年を記念し、地上5階建本社ビル新築ならびに工場部門の大改築完成。
  • 平成4年5月(1992年)
    物流センター(倉庫・駐車場)新築完成。
  • 平成7年8月(1995年)
    デジタル画像ライン導入。
  • 平成15年5月(2003年)
    ハイデルベルグ社製両面8色印刷機「スピードマスターSM74-8P」導入
  • 平成18年3月(2006年)
    個人情報保護法の施行を受けて、プライバシーマークの認証を取得
  • 平成18年6月(2006年)
    ハイデルベルグ社製4色両面兼用オフセット印刷機「スピードマスターSM102-4P PPF/PPD」
    2色両面兼用オフセット印刷機「プリントマスターPM74-2PJ」の2機を導入
  • 平成22年3月(2010年)
    プライバシーマーク更新(2回目)
  • 平成23年5月(2011年)
    プレートセッター(Heidelberg Sahira Chemfree 101)を導入
  • 平成24年4月(2012年)
    プライバシーマーク更新(3回目)
  • 平成25年4月(2013年)
    創業90周年・会社設立65周年を迎える。
  • 平成26年4月(2014年)
    プライバシーマーク更新(4回目)
  • 平成27年1月(2015年)
    断裁機導入ハイデルベルグ社製)